


- 豊富な実績経験と処理能力があります。
- 社会保険、労働保険手続代行人数計 約9,800名
- 給与計算代行業務人数計 約2,050名
- 社員相談窓口業務人数計 約2,600名 ※2010年7月現在当社集計
- 頻繁な法改正対応やコンプライアンスの観点からアドバイスいたします。
- 専任の社会保険労務士が担当し、緊急時に不在の場合は代わりの社労士が対応いたします。
- いち早い情報提供とアウトソース業務から見えてくる改善提案が可能です。
- 給与計算資料を使用し、ご指定の勘定科目に集計した財務データ作成が可能です。
- その他部門別別集計等管理用データに加工いたします。
- 「社員の相談窓口」も設置しております
- セクシュアルハラスメント、パワーハラスメント、メンタルヘルス等ご相談分野によっては、専門の担当者(社労士)が社員の皆様から直接ご相談を伺います。
社会保険手続・給与計算サービス内容
- 社会保険諸法令(健康保険法、厚生年金保険法等)に基づく手続代行業務
- 労働保険諸法令(雇用保険法、労働者災害補償保険法等)に基づく手続代行業務
- 給与計算業務(給与計算、賞与計算、年末調整業務、財務データ等作成)
- 社員相談窓口業務
アウトソースの業務フローイメージ

アウトソースの有効活用(すべては人材の有効活用のために)
“貴重な人材を生かしきれていますか?”
給与計算業務は、社員の給与を扱う重要で間違いの許されない業務ではあるが、誰がやっても計算結果は同じ業務であり、社員が月1回この業務で時間を取られるのはムダな気がする・・・
限られたマンパワーでもっと効率的に仕事を進めたい。アウトソースすることにより、客観的な視点で現在の事務フローの見直し改善策を実施することができるのではないか・・・
“ブラックボックス化していませんか?”
長年給与計算、社会保険手続を担当していた者が退職すると言い出した・・・
社員から労災保険の手続のことで質問されたが、どこに何を聞けばよいかわからない。社員からは急いでいるといわれるのだが・・・
“変化への対応が特に迫られています”
社会保険、労働保険関係の申請手続きは、頻繁な法改正があるようだがこれらを全て把握しきれない・・・
セクハラ相談窓口の設置が義務付けられたといっても、うちは女性も少ないし適任者がいないがどうすれば・・・
最近メンタル不調を訴える社員が増えてきた。何か手を打たなければと思っているが・・・
